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今まで講演会、講習会を行ってきましたが実際それを聴講、受講した先生方が実践できているかと言うと大きな疑問が残ります。 多くの先生方の希望は実際に手術を見てみたいと言ったところであるかと思います。 また、2日間コースの内容ではなく、様々なニーズがあがっております。 例えばHAメンブレンテクニックだけ教わりたいとか・・・・ そのような先生をサポートする活動をホームページを通して行っていきたいと思います。
もっとしきりを下げて歯科医師どうしのつながりを重視していきたいと考え『ドクターズサポート』として活用していただけましたら幸いです。
私の紹介した考えやテクニックに興味がある先生対象です。
使用しているインプラントは問いませんがHAインプラントでお願いします。
講義、出張オペ、ライブオペ、症例相談、治療計画立案指導などニーズに合わせてサポートしていきます。
個人でも、スタディーグループでもかまいません。
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CTについて
撮影時間が15秒と短く、被爆量も医科用ファインビームの約1/100程度です。

基本CT撮影料 5,250円
*当院でインプラント治療を行う方のCT撮影は無料で行います。
■当クリニックではこのたび、最新鋭の歯科用CT(X線コンピューター断層撮影装置)を導入し、インプラント、矯正治療はもちろん、歯周病治療を行うに際して、より正確で迅速な診断が可能となりました。


CT撮影によりサイナスリフトも3次元的に見ることが可能となりより安全にインプラント治療を行うことができるようになりました。

前歯部のGBRで作った骨が吸収されずに十分に保存されていることが分かります。
(術後2年)

以前のパノラマレントゲン写真では判断がつかなかったインプラントの埋入をCT撮影による3次元的診断により下歯槽管を頬舌的に避けて埋入が可能になりました。

インプラント術前の状態でCT断層により骨形態を把握することが出来、根尖部の骨がない事がわかります。

パノラマレントゲン写真だけでは分からない歯周病による骨吸収の状態がCT画像診断によりわかります。

CT撮影で3次元的に見ることにより確実な診断が可能となります。
こちらの症例では根破折が疑われます。

CT撮影によって根元病巣においても確実な診断が行えます。
当院で行われるレントゲン撮影は全てデジタルX線撮影です。
デジタルX線は従来のX線に比べ、最大で1/10までX線量を低減することが可能です。
デジタルX線撮影は、瞬時に画像化されるため素早い診断を可能にすると同時に、画像は劣化されることがありませんので、大切な診断データーを長期に保存することが可能です。
また、従来のようにX線フィルムや現像液、定着液を必要としないので地球環境にもやさしいといえます。
最新のデジタルX線撮影のため、以前から言われてきた画像の不鮮明さも大きく改善されています。
またCT撮影においても改良が加えられ、従来のCTの線量より格段にX線量が低減された最新の技術を駆使したCT撮影を導入しています。
当医院は患者様と地球にやさしい医院を目指しています。
CTについて
撮影時間が15秒と短く、被爆量も医科用ファインビームの約1/100程度です。
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